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クルマ屋さんのための「収益アップ」コラム

クルマ屋さんのための「収益アップ」コラム

弊社コンサルタントが担当した、サービス入庫促進のための顧客フォローDMにより、利益が上がり経営が改善された自動車整備工場での実例をご紹介します。

[ 自動車 整備工場規模 ]

・サービス人員4名(フロント1名、整備士3名)
・基盤顧客1500人
2~3月の繁忙期を前に、取り組み前との比較で143%(月平均)の利益UPに成功いたしました。

縮小していく自動車業界、整備工場、経営の未来に危機感を感じていた経営者さま。
今後、自社の整備工場が生き残るためにはまず、なによりも【 既存顧客の離脱防止 】を最優先事項として、経営改善をおこない見事に成功された自動車整備工場でのお話しです。
半年後の繁忙期に向かって今から実践してみませんか?

https://cass.cb-lab.co.jp/column/management/car_column28.php

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クルマ屋さんのための「収益アップ」コラム

クルマ屋さんのための「収益アップ」コラム

突然ですが、車屋さんにとっての最大の繁忙期は?
と、尋ねると「それは3月です!」と、お答えになる方がほとんどかと思います。

近年では、このことは一般のお客様にも広く浸透し統計上でも、多くの車が3月に登録されています。また、第2の繁忙期として、9月があり、これから夏休みが終わり、徐々に車の販売台数も増えていきます。

そして、車の代替需要が高まるこの時期、車屋の多くはチャンスを逃すまい!と、あの手この手で、繁忙期の集客UPをはかっています。

しかし、実は繁盛期に「集中して集客をしない」というのが、集客を上げ、車販や利益を増大する重要なポイントなのです。

「えっ、どうして?」と、思われるかもしれません。
でも、良く考えてみていただきたいのです。
https://cass.cb-lab.co.jp/column/management/car_column48.php