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2016年も残りわずかになりました。

2016年も残りわずかになりました。
今年の新車販売は順調でしたでしょうか?

個人向けリースや残価設定型クレジットなど、近年の新車販売の手法は多様化しており、それぞれの特徴やメリットを充分に理解して正しく活用することが必須になっています。

一方で、仕入れを見直して利益を最大化する事も、古今変わらず大切です。「利は元にあり」とは、松下幸之助氏の言葉ですが、「手間も時間も商品も変わらないのに、もっと多く利益が出る」仕入れが安いというのは、そういうことです。

新車の仕入れを見直すなら、カービジネス研究所の会員制サポートサービス「CaSS(キャス)」の新車仕入れサービスをご活用ください。月々980円のLiteプランが誕生し、会員様がどんどん増えています。詳しくはこちら⇒https://cb-lab.co.jp/cass/lp/

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CaSSの会員様にマンスリーレポートを発送しました。

CaSSの会員様にマンスリーレポートを発送しました。表紙のデザインは来年の酉年にちなんでみました (^^♪ 今号の見どころは経営コラム「顧客フォローDM」です。自社顧客へのフォローDMを体系化し、点車検やオイル交換等のサービス収益だけでなく、自社代替えによる車販収益を増やしている企業の事例にフォーカスしています。会員の皆様はぜひお見逃しなく!

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発表前より注目だったトヨタ「C-HR」がいよいよ12月14日に国内販売されました。

発表前より注目だったトヨタ「C-HR」がいよいよ12月14日に国内販売されました。エクステリアデザインを最重視して開発されたクロスオーバーSUVは、車格は違えどBMWのX6やランドローバーイヴォーグと同じジャンル。そのスタイリングから、SUV好きの若者だけでなくクーペが好きな中高年もターゲットとなるため、「86」や他銘柄のスペシャリティーカーの所有客・併有客を対象に乗り換えアプローチを行っているトヨタ販社も多いと聞きます。
 現在のディーラーの値引き額は0~5万円程度。トヨタディーラー以外の販売店に展示車や試乗車が行き渡るのはまだ先になると思いますが、話題性のあるうちに自社の基盤客への提案をしてみてはいかがでしょうか。
 「C-HR」は、トヨタ全チャネルでの販売となりますが、業販の仕入れ条件に満足できない場合には、ぜひCaSSの新車仕入れサービスをご利用ください。新車が安く仕入れられます。https://cb-lab.co.jp/cass/lp/

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営業マンにとって、商談案件を管理することは当たり前のことですが、売上成績の良い、「デキる営業マン」と、売上がなかなか伸びない「残念な営業マン」では、一言に案件管理といっても、実際に行っている「行動」は、まったく違います。

営業マンにとって、商談案件を管理することは当たり前のことですが、売上成績の良い、「デキる営業マン」と、売上がなかなか伸びない「残念な営業マン」では、一言に案件管理といっても、実際に行っている「行動」は、まったく違います。このコラムでは、「デキる営業マン」と、「残念な営業マン」の案件管理に関する「行動」の違いをご紹介いたします。⇒https://cb-lab.co.jp/column/column31.html

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昨今の新車販売市場では、「個人向けリース」の取り扱いが急速に普及してきましたが、ディーラーを中心に、「残価設定型クレジット」での新車販売もまだまだ需要は根強いものがあります。

昨今の新車販売市場では、「個人向けリース」の取り扱いが急速に普及してきましたが、ディーラーを中心に、「残価設定型クレジット」での新車販売もまだまだ需要は根強いものがあります。しかし、この残クレを上手に使って、上手に顧客の代替を促進している店舗は数少なく、せっかくの残クレが「残念なクレジット」となっているケースが散見されます。このコラムでは、残クレの戦略的な価値をお伝えしするとともに、代替サイクルを短縮する3年代替えの訴求の仕方をご紹介します。⇒https://cb-lab.co.jp/column/column28.html